株のスクラップ帳

日々の記録

2018/1/24 ZOZOSUITの配送時期は未定

 

株反落、円高より心配なiPhone減速 :日本経済新聞

 

したたかな「末っ子」に効く口説き文句は何か | リーダーシップ・教養・資格・スキル | 東洋経済オンライン | 経済ニュースの新基準

3人以上の子を持つ親に向けての記事なんだろうけど、全国の末っ子はこの記事を見て腹が立つんじゃないのか笑

 

圧力と工作、中国の「シャープパワー」 WEDGE Infinity(ウェッジ)

 

突然の株価急騰、裏に著名トレーダーのツイート :日本経済新聞

フォロワーが多くて、本当かどうか確かめようがなくとも儲かってる風に振舞っていれば、「これが儲かる!」って言うと、買う人は少なからずいて、本当に上がることもある。ほら当たるでしょ?ってな勢いで最初はたまたまでも何回か繰り返していくとその回数も増えるだろうし。相場操縦と言われても仕方ないとは思う。

 

ヤフーの参謀役、表舞台へ 「データ会社になる」 :日本経済新聞

 

首都圏不動産「バブルの正体」が分かった(加谷 珪一) | 現代ビジネス | 講談社(1/3)

日本は本格的な人口減少時代に突入し、多くの住宅やオフィスが余剰となる。不動産価格の不振はこうした状況を織り込んだ結果と解釈するのが自然だろう。首都圏における価格高騰はこうした中で発生した現象であり、もしそうなら、今後の価格動向を決めるのは首都圏の人口動態ということになる。

人口が減るということは、同じ人口分布のままで人の数だけが減ることを意味していない。人は経済活動を行って生活しているので、一定数以上の人がいないと経済圏を維持することができない。このため人口が減ってくると、より便利な場所に向かって人が移動することになり、人口動態が大きく変わってしまうのだ。

具体的には地方から東京への人口シフトを促すことになり、人が増える東京では引き続き不動産需要が継続することになる。

 首都圏の不動産価格の高騰は、地方から人が移ってきているからという理由になんだかとても納得。でも日本全体の人口が減少していくのなら、そのうち東京の人口も減少することになるからいくら首都圏といえども永遠に不動産価格が上がり続けることはないんだろうな。奇跡が起きて人口が増えるか、外国人の移住が進めばまた変わるかもしれない。

 

日本はまるで楽園 ビットコインバブル :日本経済新聞

JPY(日本円)は仕事でマイニングしてるって言い回し、最初に考えた人センスあるよね。

 

「オリコン1位」はなぜ巨大な影響力を持つのか? 編集主幹が明かす(柴 那典) | 現代ビジネス | 講談社(1/4)

オリコンというのは、創業時の社名でもあった「オリジナルコンフィデンス」の略称。コンフィデンスというのは、すなわち「信頼」という意味だ。

へぇ。

 

残業規制・同一賃金、中小に「1年猶予」 厚労省方針 :日本経済新聞

 

車載ネットワークへのサイバー攻撃、ほぼリアルタイムで検知 富士通が新技術 - ITmedia NEWS

コネクテッドカー、自動運転の時代には必要なものだよね。

 

「ZOZOSUIT」配送時期はいまだ「未定」 “返金騒動”の真相は - ITmedia NEWS

予約受け付け開始から10時間で23万件もの予約が入る

やっぱり無料には弱い人多し。服はデザインがシンプルなのが好きだから、サイズがピッタリで着心地がよければそれでいい。ZOZOTOWNでピッタリのが買えるなら楽だし、時間はどれだけかかってもいいから必ず届けて欲しい。